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バッグの持ち手につけるスワロビーズのチャームアクサセリー

きらきらチャームアクセサリーでバックもおしゃれ

シンプルな革のハンドバックやトートバックの持ち手につけるチャームのご紹介です。小さいながらもスワロフスキーのパーツを使って豪華に仕上げます。アジャスターを付けるので、色々なサイズのバックにも使えます。

スワロフスキーのパーツが主役になります。先につけるキラキラスワロフスキーのパーツはお好きなものをつけていただいても大丈夫です。スワロフスキーはステキなパーツが本当にたくさんあるので、おすすめを何点か記載しておきます。参考にして下さい。

スワロフスキービーズのきらきらパーツのご紹介

ハート型 #6228・しずく型 #6565

ティアドロップタイプ #6000・星型 #6714

月型 #6722・ハートが斜めになるタイプ #6261

どれもとても素敵です。小さくても存在感の大きさや豪華さは、スワロフスキーが最高です。色や大きさは色々種類があります。ご紹介したのは、穴があいていて丸カンを上に付けるタイプなので使いやすいと思います。

チャームアクセサリーの材料

上でご紹介したスワロフスキーのパーツ 1個

スワロフスキー5ミリ ソロバン型 2個

丸カン 3個

スワロフスキーパール 6ミリ 1個

スワロフスキーパル  5ミリ 2個

9ピン 3本

アジャスター 1本

カニカン   1個

チャームアクセサリーの作り方

①スワロフスキーパーツに丸カンを通します。

②ソロバン型5ミリに9ピンを通し、余った部分をニッパーで切ります。先を丸ヤットコできれいに丸め輪を作ります。

③9ピンにスワロフスキーパール5ミリ・スワロフスキーパール6ミリ・スワロフスキーパール5ミリを入れ、余分な部分をニッパーで切ります。先を丸めて輪を作ります。

④スワロフスキーソロバン型5ミリに9ピンを通し余分な部分を切って輪を作ります。

⑤スワロフスキーパーツの丸カンとソロバン型の9ピンをつなぎます。

⑥このパーツとスワロフスキーパールのパーツをつなぎます。

⑦このパーツともう一つのソロバン型のスワロフスキーをつなぎます。

⑧これに丸カンを付けて、アジャスターを付けます。アジャスターの最後に丸カンを付け、それにカニカンを付けます。アジャスターの長さはお持ちのバックなどに合わせてサイズを決めて下さい。アジャスターの部分をバックの持ち手に巻いて、ちょうどいい長さのところでカニカンを使って止めてください。

⑨10センチ単位くらいで購入できるタイプのチェーンをアジャスター代わりにしてもよいです。チェーンはたくさん種類、カラーがあるので少し豪華なチェーンを選んでもステキですね。Tピン・9ピン・丸カン・カニカン・アジャスターの色は同じ系統に合わせてください。

⑩これでスワロフスキービーズを使ったチャームアクセサリーの完成です。

【AB】と表記のあるスワロフスキービーズについて

ABと表記された少しお値段が高めのスワロフスキーを見たことがあると思います。スワロフスキーの表面をを特殊加工した、見る角度によって色の変わる、オーロラのような輝きが特徴です。同じクリスタルでも【AB】という表記があればこの特殊加工した方のスワロフスキーになります。お値段は少し高くなりますが、非常に美しい輝きに、ファンになってしまう方が多いです。

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